新機能【2025.8.10】 NEW!!

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指定の値幅まで到達しなかった場合の結果表示
指定の値幅に到達せず、逆に動き
逆のHLバンドブレイクをストップとした結果を表示します。
1.指定した値幅未満の平均、回数が表示されます。
合計欄には、指定した値幅以上の損益と指定した値幅未満の損益の合計が表示されます。
例:
上昇(買い)
指定値幅以上の損益:70×95=6650
指定値幅未満の損益:-5150
合計:1500
下落(売り)
合計740
合計
上昇と下落合わせて、計+2240
2.指定の値幅まで到達しなかった場合の各回の損益表示 On/Off出来ます。
3.上昇・下落の(幅と本数)上位表示を5から10に増やしました。
4.シグナルと価格の色を指定した値幅以上動いた場合と未満の場合で色を変更可能に
この例では、青色が指定の値幅動いたシグナル、赤色が指定の値幅未満のシグナル
損失になったシグナルが一目でわかり、チャート分析がしやすくなります。
新機能【2025.4.8】

ピークボトムの切り上げ、切り下げのフィルターを追加
単に切り上げ、切り下げだけではなく
何回切り上げが続いているか、何回切り下げが続いているかを
フィルター出来ます。
ピークとボトムは、それぞれ別々に設定可能です。

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これまでのフィルターで出来るようになる事は
- 移動平均線の上で、切り下げからのバンドブレイクの結果は?
- 長期のハイローバンドの方向が下で、切り上げからの下げはどうか?
- 切り上げ回数が長くなっている時の下にバンドブレイクした時の結果は?
- 切り下げ回数が少ない時のバンドブレイクはどうか?
いろいろなパターンの検証が出来るようになります
新機能【2025.3.23】

長期HLバンドをフィルターが可能に
長期のHLバンドの方向をフィルター出来るようになりました。
長期上ブレイク(長期上昇波動)時に買い・長期下ブレイク(長期下落波動)時に売り
長期上ブレイク(長期上昇波動)時に売り・長期下ブレイク(長期下落波動)時に買い
から選択出来ます。
長期HLバンドを設定することによって、大きな流れの方向のみ仕掛けた場合(またはその逆)の検証が出来るようになります!
祝日取引の判定を追加
祝日取引の判定が追加されました。
祝日取引を除く
祝日取引のみ
から選択出来ます。
2022年から始まった祝日取引ですが、参加者が少なく
祝日取引の値動きは、通常と比べて小さくなっている場合があります。
祝日取引のデータを調べることで、成績向上を目指すことが可能になります!
対象日や祝日取引の詳細は以下のページをご覧ください。
https://www.jpx.co.jp/derivatives/rules/holidaytrading/index.html
日本取引所グループ祝日取引のページ
設定例
インディケータ適用後のチャート例です。

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1.ブレイク後の値幅と本数の平均値が上昇、下落ごとに表示
2.値幅と本数の中央値
3.標準偏差は、平均値に対するデータのばらつき具合を表したものです。
大きいほど、ばらつきが大きいと判断出来ます。
4.個数
5.指定した値幅以上動いた個数と確率が表示されます。(ブレイク後と波動全体)
6.指定した値幅の%以上動いた個数と確率が表示されます。(ブレイク後)
7.データ欄には、TradingViewの過去データがある期間を表示しています。
※TradingViewは、過去データの本数制限があり、契約しているプランによって本数の制限は異なります。また本数を基準としているので、
表示する足によって、統計データの期間は異なります。
8.設定欄には、設定画面で設定した期間が表示されます。設定でデータがない期間を設定してもデータがある期間のみとなります。
9.時間帯欄には、設定画面で設定した時間帯が表示されます。時間帯がOffの場合は、指定なしと表示されます。
10.上昇幅、下落幅のTOP5を表示(異常値を見つける時にも使います)
11.上昇本数、下落本数のTOP5を表示
12.設定条件に合致したブレイクのシグナルと価格が表示されます。On/Off出来ます。
13.移動平均線との位置関係の比較をする際、設定した本数の移動平均線が表示されます。
14.ハイローバンド